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教育事業

自分を知り、相手を知り、未来を育てる。ISD個性心理学

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103万通り以上の統計データに基づき、個性・生き様・相性・バイオリズムが分かる実学。

自分を知り、相手を知り、未来を育てる。ISD個性心理学

img03現在の教育学会で最も重要視されているものの1つに統計学があげられます。

不確実性なもので溢れた社会下において、自分1人の見解や経験で正しい答えを導きだせるほど物事は簡単ではありません。

どんな分野であっても、データ分析をすることで最速に最善な正解を出すことができるのが統計学なのです。
最強の学問であると言われている統計学ですが、その歴史は100年以上にもさかのぼります。
広大なデータを先人達が形にし、確実性のある学問として受け継いできました。
今では教育学・心理学・社会学・自然科学などの仮説の検証には欠かせない知識とも言われます。
研究や数字より経験が大切と言う人は多くいますが、実はその研究や数字には何人もの経験が詰まっているのです。

私たちが今すべき事の大半はデータ上で明確になっていることでしょう。
統計学はヒトの思考や行動パターンを知る大きなツールであり『ヒトの予測をつける』強力の武器なのです。
そこでISDロジックは統計学の『ヒトを動かす力』に目を向けました。ヒトが生まれた瞬間に手にするもの、
それは全世界に共通する『生年月日』です。ヒトは通常数字化出来ませんが、
生年月日だけが唯一ヒトを数字として表せます。ISDロジックは生年月日を元に10万人以上の分析・検証を繰り返し、8640万通りのデータベースを作成しました。
大きく分けて3分類、更に詳しく6分類から12分類、60分類、バイオリズム、適正、能力相性と分類されます。
そこから○年○月○日生まれのヒトは「○○の行動パターンのヒトが多い」「○○の思考のヒトが多い」
「○○の意思決定のヒトが多い」という情報が手にできるのです。

ISDロジックとは、学問である統計学生年月日から体系化したものと言えます。
そしてその画期的な分析・検証が、企業や教育現場など多岐に渡って活用されているのです。

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ISD個性心理学協会東京千代田アンビシャス支部ウェブサイト

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